筑波大学WPI-IIIS長瀬研究室(創薬化学)では、オレキシン作動薬の開発やオピオイドの研究を行っています。

2015年4月1日

新メンバー7人を迎え、新年度をスタートしました。
長瀬研究室は、支えて下さる皆様のおかげで、無事2周年を迎えることが出来ました。
一層治療薬開発に邁進して参ります!

2015年3月31日

長瀬教授技術情報協会にて招待講演を行いました。

演題 「痒みの最新メカニズムと難治性掻痒症治療薬のポイント」

2015年3月27日

日本化学会第95春季年会(2015)にて斉藤助教小山くん(M1)が発表を行いました。

斉藤助教

講演日時:2015年3月26日 14:20〜14:30

演題  :ダイアモンド電極を活用した陰極還元反応

小山くん

講演日時:2015年3月26日 13:30~13:40
演題  :酸を用いたo-アルキニル芳香族カルボジイミドの分子内ヘテロDiels-Alder反応

2015年3月23日

第88回日本薬理学会年会にて、長瀬教授が発表されました。

●3月18日(水)15:40 ~ 16:40 G会場

タイトル : δオピオイド受容体作動薬 KNT-127 の新規曝露療法併用薬としての可能性

●3月20日(金)11:00 ~ 12:00 G会場

タイトル : 多発性硬化症疼痛に対する麻薬性鎮痛薬の効果

●3月20日(金)13:20 ~ 14:20 Poster/Exhibition

タイトル : オピオイドδ受容体を介したβ-アレスチンシグナリングと痙攣誘発作用

●3月20日(金)14:30〜16:00 D会場 (1号館4階 会議室141+142)

タイトル : δ作動薬の設計・合成

2015年3月16日

脳肝インターフェースメディシンセンター 分子神経科学部門シンポジウム 2015にて長瀬教授斉藤助教が招待講演を行いました。

 

長瀬教授:難治性掻痒症治療薬ナルフラフィンの研究開発とその作用機序

斉藤助教:ナルフラフィンのオレキシンに対する親和性とその薬理作用

 

日時:3月13日(金)10:00~

場所:KKRホテル金沢 3F

金沢大学医薬保健学総合研究科 分子神経科学・統合生理学分野

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