筑波大学WPI-IIIS長瀬研究室(創薬化学)では、オレキシン作動薬の開発やオピオイドの研究を行っています。

2013年12月25日

高野和明著『ジェノサイド』の文庫本が2013年12月25日に販売されました。

ジェノサイドの創薬研究部分は長瀬教授が監修しました。

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2013年12月

長瀬教授らの研究成果が論文に掲載されました。

 

Ishikawa, K.; Tomatsu, M.; Nagase, H.; Fujii, H.

“Zinc-Acetic Acid Promoted Reductive Carbon-Nitrogen Bond Cleavage Reaction of α-Aminoketones”

Heterocycles 2014, 88, 1051-1063. (web)

2013年12月16日

長瀬教授の研究成果がレミッチ関連学術セミナーレポートに掲載されました。

「熾烈な新薬開発競争を振り返って~κ受容体作動薬(モルヒネから依存性分離した薬物)はどう創製されたか~」

長瀬 博, 第58回日本透析医学会学術集会・総会 企業共催シンポジウム2 透析治療の最難関問題そう痒症に挑む レミッチ関連学術セミナーレポート, 2013, 4-5.

2013年12月12日

筑波大学長瀬研、初特許を出願しました!

出願番号:特願2013-257523

出願日:平成25年12月12日

2013年12月12日

斉藤助教の研究報告が論文に掲載されました。

「骨粗鬆症治療効果を有するジアリールエーテル含有化合物の創製」

斉藤 毅, 公益財団法人天野工業技術研究所 平成24年度年次報告, 2013, 37-44.

2013年12月11日

12月11日の第79回バイオeカフェに、長瀬教授がゲストスピーカーで講演を行いました。

一般に開放されたイベントですので、どなた様もお気軽にお越しください。

詳しくはこちら

2013年11月22日

当研究室が参画するオピオイドδ受容体を標的とした創薬プロジェクトが研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)の「産学共同促進ステージ ハイリスク挑戦タイプ」に採択されました。

課題名:情動系を調節するオピオイドδ受容体作動薬の創製

詳細はこちら

2013年11月20~22日

当研究室の中嶋君(D1)第31回メディシナルケミストリーシンポジウムにてポスター発表を行いました。

発表番号:2P-05 「δ選択的プロペラン型キノリン誘導体の設計・合成およびその薬理作用」

2013年11月18日

長瀬教授が有機合成化学協会関東支部ミニシンポジウム千葉2013で講演されました。

演題「オピオイド受容体タイプ選択的リガンドの設計・合成 」

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2013年11月11日

11月15日(金)、山本助教がIIIS science loungeで講演されました。

IIIS Science Lounge

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