筑波大学WPI-IIIS長瀬研究室(創薬化学)では、オレキシン作動薬の開発やオピオイドの研究を行っています。

2014年12月22日

長瀬教授の執筆「運と協力者に恵まれた創薬人生」が新規素材探索研究会会報第12号(平成26年12月)に掲載されています。

2014年12月15日

長瀬教授Current Topics in Medicinal ChemistryのRegional Editorに就任しました。

 

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2014年12月12日

長瀬教授が執筆された「難治性そう痒症治療薬ナルフラフィン塩酸塩の創出」が、

12月13日発行の週刊『医学のあゆみ』小誌251巻11号に掲載されました。

 

輝く 日本人による発見と新規開発

難治性そう痒症治療薬ナルフラフィン塩酸塩の創出  長瀬博……1091-1094

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2014年12月4日

我々の研究成果が、アメリカの有名な問題集「The Art of Problem Solving in Organic Chemistry, 2nd Edition」に掲載されました。

Page  :238,239

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2014年12月4日

長瀬教授斉藤助教の第32回メディシナルケミストリーシンポジウム(11月26〜28日,主催=日本薬学会医薬科学部会)での発表がMTProに掲載されました。

無題

2014年12月4日

長瀬教授のインタビュー記事が日経バイオテクONLINEに掲載されました。

現在医薬・医療の見出しにUPされています。

山崎貞一賞受賞の筑波大学長瀬教授に聞く、「そう痒症治療薬の開発はモデルマウスの登場が鍵だった」

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2014年12月2日

長瀬教授らの研究成果が論文に掲載されました。

C Nozaki, H Nagase, T Nemoto, A Matifas, B L Kieffer, and C Gaveriaux-Ruff

“In vivo properties of KNT-127, a novel δ opioid receptor agonist: receptor internalization, antihyperalgesia and antidepressant effects in mice”

Br J Pharmacol. 2014171, 5376–5386. (web)

2014年12月1日

山﨑賞受賞式の様子が筑波大学HPトップページに掲載されました。

https://www.tsukuba.ac.jp/news/n20141201121.html

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2014年11月21日

日本学士院(東京・上野)にて、第14回山崎貞一賞贈呈式と受賞者講演が行われました。

長瀬教授はバイオサイエンス・バイオテクノロジー分野での受賞となります。

受賞題目:「オピオイド受容体のタイプを選択するリガンドの創出と医薬への適用」

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2014年11月23日

ガリレオXで長瀬博教授および柳沢正史機構長が紹介されました。

番組名:ガリレオX
#89「血液脳関門の世界 脳の防御網を突破せよ!」
内容:血液脳関門特集 – アカデミア発、睡眠障害を克服する薬の開発を目指す創薬化学者たちの挑戦に。
放送局:BSフジ
■ 本放送 11月23日(日) 11:30~12:00
■ 再放送 11月30日(日) 13:30~14:00

番組詳細:http://www.bsfuji.tv/top/pub/galileox.html

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