筑波大学WPI-IIIS長瀬研究室(創薬化学)では、オレキシン作動薬の開発やオピオイドの研究を行っています。

2017年10月18日

前田くん(M1)第7回CSJ化学フェスタ2017 ―日本化学会秋季事業―にてポスター発表を行ないます。

演題 14-アミノナルトレキソンの異常アセチル化反応

日時 2017年10月18日(水)

場所 タワーホール船堀

2017年10月6日

斉藤助教が第4回次世代の有機化学・広島シンポジウムにて講演を行います。

日時:2017年10月6日(金)14:15–14:50

演題:睡眠覚醒を標的とする創薬研究

場所:広島大学 東広島キャンパス 教育学部K棟104号室 (参加無料)

2017年9月18日

長瀬教授26th French-Japanese Symposium on Medicinal & Fine Chemistry (FJS 2017)にて招待講演を行ないました。

日時 2017年09月18日(月)9:00-

演題:Design and Synthesis of Orexin Receptor Selective Ligands

2017年9月16日

大類さん(D3)第61回日本薬学会関東支部大会にて発表を行ないました。

演題 オレキシン 1 受容体拮抗薬 YNT-707 の必須構造部位検討

日時 2017年9月16日(土)9:36~10:12

場所 慶應義塾大学薬学部 芝共立キャンパス

第61回日本薬学会関東支部大会優秀発表賞(口頭)を受賞しました!

2017年9月16日

鈴木さん(M2)第61回日本薬学会関東支部大会にて発表を行ないました。

演題 BNTX 誘導体合成における新奇転位反応の発見とその反応機構の解明

日時 2017年9月16日(土)9:36~10:12

場所 慶應義塾大学薬学部 芝共立キャンパス

2017年9月9日

谷田くん(D1)第37回鎮痛薬・オピオイドペプチドシンポジウムにて発表を行ないました。

演題 鎮静作用を分離したナルフラフィンの設計・合成

日時 2017年09月09日(土)♦16:15~18:00 一般演題(口演)

場所 東京慈恵会医科大学 大学1号館 3階講堂および6階講堂

2017年9月8日

長瀬教授第37回鎮痛薬・オピオイドペプチドシンポジウムにて招待講演を行ないました。

日時 2017年09月08日(土)

♦14:00~15:00 ––– 基調講演1

演題:ナルフラフィンの嫌悪性分離の機序の解明

♦15:15~16:45 ––– シンポジウム1

演題:全身投与可能なオピオイドδ受容体作動薬、KNT-127の設計・合成

場所 東京慈恵会医科大学 大学1号館 3階講堂および6階講堂

2017年8月31日

第8章第5節 難治性掻痒症治療薬ナルフラフィンの創出と痒みの最新メカニズム(長瀬 博・沓村 憲樹)

動物/疾患モデルの作成技術・病態解析・評価手法
技術情報協会編,  2017/08/31, ISBN: 9784861046650

2017年8月23日

長瀬教授が慢性肝疾患と関連疾患を考える会にて招待講演を行いました。

日時 2017年8月 31日 (木)

2017年8月10日

長瀬教授と沓村准教授が執筆に携わった『アルカロイドの科学』が、化学同人より出版されました。

第20章 オピオイドのドラッグデザインと医薬品開発 (長瀬 博・沓村 憲樹)
アルカロイドの科学 生物活性を生みだす物質の探索から創薬の実際まで
化学同人(高山廣光編),  2017/08/10, ISBN: 9784759814187

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